素肌に咲みを

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人から心配されるほどお疲れ肌のあなたへ

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相手の印象を決める判断材料の中で、半分以上の割合を占めるのが視覚(見た目)だと言われています。

寝不足で目の下に大きなクマ※1ができていたり、肌がくすんで見えると「疲れているのかな?」と誰でも感じてしまうと思います。

目の下のクマ※1や肌のくすみができる原因はいくつかありますが2つに共通している原因があります。

それは「メラニン※2」と「ハリ・潤い不足※3」によるものです。

1つ目の原因「メラニン※2

皆さんは毎日欠かさず紫外線予防対策を行なっていらっしゃいますか?
紫外線は季節によって強弱があるものの、一年を通して降り注いでいます。

そもそもなぜメラニン※2は作られるのでしょうか?

皮膚の一番外側にある「表皮」には紫外線が内部に届くことを防ぐ門番のような役目の「メラノサイト※4」という細胞が存在します。

肌に紫外線を浴びてしまった時、門番の「メラノサイト※4」は 紫外線を遮断するため、せっせと黒褐色の色素「メラニン※2」を作ります。
メラニン※2」は肌を守るために作られているのです。

肌を守るために作られるメラニン※2をなるべく生成させないようにするためには外出時に必ず日焼け止めを使用するなど、紫外線対策を万全に行なうことが重要です。

また、洗顔時の摩擦など肌が刺激を受けた時にもメラニン※2が生成されてしまい、色素沈着につながります。
洗顔をする時は、たっぷり泡立てたキメの細かい泡で手が肌に触れないように洗うことを心がけていただき、化粧水やクリームをつける時も、優しく押さえるように丁寧につけるようにしましょう。

2つ目の原因「ハリ・潤い不足※3

ハリ・潤い不足※3は一見、クマ※1や肌のくすみとは無関係に思えますが、クマ※1ができる目元は皮脂の分泌が少なく、角層も薄いため非常に乾燥しやすい部分と言えます。

そのため肌の水分が不足したり、ハリ、弾力を保つ成分「コラーゲン」「エラスチン」「ヒアルロン酸」が不足するとキメが乱れて肌がくすんで見えたり、たるみが起こり、影ができてしまうためクマ※1の原因となります。

私たちHADAEMIはハリ・潤い不足※3にならない肌を育むためには“保湿すること”が不可欠だと考えており、天然保湿成分をたっぷり配合するなど、保湿成分にもこだわっております。

毎日の保湿ケアでクマ※1・くすみのない、ハリ・潤いに満ちた美肌を手に入れましょう。

※1 クマとは?
クマとは、目の下が茶色や青色、黒っぽく見える状態を指します。
目の下の皮膚は周りの皮膚に比べて厚さが非常に薄いため、皮膚の下の血管の色が透けて見えたり、皮膚が薄い分、水分を保持する部分も薄いため、たるみや色素沈着を起こしやすく茶色や黒色に見えてしまいます。

※2 メラニンとは?
メラニンとは、動物が肌に紫外線を浴びた時、紫外線が肌内部に侵入し、肌細胞やDNAが破壊されるのを防ぐために作られる黒褐色や黒色の色素です。
紫外線を浴びた時だけでなく肌が刺激を受けた時にも作られますが、通常は肌のターンオーバーと共にアカとなって剥がれ落ちます。

※3 潤い不足とは?
潤い不足とは、肌の水分(潤い)だけが特に不足している肌のことです。潤い不足になる原因は様々ですが、潤い不足の状態を防ぐためには不足している水分をしっかり補い、その水分が蒸発しないよう油分で保湿することが必要です。

※4 メラノサイトとは?
メラノサイトとは、1番外側の皮膚「表皮」に存在するメラニンを作り出す細胞です。
肌細胞やDNAが破壊されるのを防ぐために紫外線を浴びたり、外部から刺激を受けた時にメラニン*2をたくさん作り出します。人種によるメラノサイトの数は個人差がありますが、加齢と共に機能は低下し、数も減少していきます。